過去のBLOG 2015-09-07

2015年の過去のBLOGです。
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佐賀のファイナンシャルプランナーの小柳善寛です。

フロントも含めてすべての接客業務をロボットが行う「変なホテル」が、長崎のハウステンボ

スにオープン

ロボットが接客

長崎県佐世保市にあるリゾート施設「ハウステンボス」で7月17日、チェックインから

チェックアウトまで、すべての接客業務をロボットの従業員が行う「変なホテル」がオープン

到着時には、日本語を話す若い女性の人型ロボットか、英語も話す蝶ネクタイ姿の恐竜ヴェロ

キラプトルのロボットに迎えられるそうです。

女性の人型ロボットは、人間に似すぎてかえって不気味さを醸し出しているとか・・・。

ロボットはそれほど賢くないので、宿泊客は、タッチスクリーンパネルで情報を入力。

その後、ロボットのポーターが手荷物を預かり、部屋へと案内してくれるそうです。

ルームキーは顔認証システムを採用しており、フロントで最初に写真を撮影する。

部屋に入ると、照明用のスイッチが見当たらないので驚くかも・・。

このホテルでは、照明を点灯・消灯したり、時間や天気予報を確認したりする場合、各部屋に

置かれているチューリップ型の卓上ロボット「ちゅーりー」に話しかけなくてはならない。

ホテルに預かってもらいたい荷物については、製造工場によくあるような巨大なロボット

アームが処理。

宿泊客が荷物搬入口から荷物を入れると、クローク係のロボットアームがロッカーに収納して

くれるそうです。

普通のコインロッカーで簡単に対応できるのに、いささか大げさだと・・・。

だが、経営者の澤田秀雄社長は、人目を引くための小細工でもあるが、同時に革新だと主張。

宿泊料金は1室9,000円からで、日本にあるほかのホテルと比べると比較的割安。

日本のホテルには、この3倍の料金のところもあります。

宿泊料金が安いのは、ロボットのおかげで人件費がかなり浮くから。

とはいえ、ロボットたちを持ち逃げされないように、保安チームを担当する人間の従業員も

います。

澤田社長は、近い将来に日本に、そして行く行くは海外に、別のホテルをオープンして、

ロボットホテルのコンセプトを拡大したいと考えています。

また、「変なホテル」に配置するロボットを増やすことも検討しています。

例えば、ルームサーヴィスを届ける「配膳台型」ロボットや、スナックが詰め込まれた小さな

瓶を運ぶドローンなど。

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